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沿革
●昭和57年9月
*オゾン発生機器の製造販売を目的として会社設立(藤森産業株式会社)

●昭和59年2月
*FS式オゾン発生機の研究・開発を開始

●昭和60年2月
*食品原料水の水質改善、排水処理装置の開発・販売を開始。
並びに遠赤外線・強力紫外線機器の研究・開発を開始。

●昭和62年7月
*FS式オゾン発生機の製造・販売を開始。

●昭和62年9月
*社名を藤森産業機械株式会社に変更。
*遠赤外線・強力紫外線発生装置の販売を開始。

●昭和62年10月
*本社敷地内に新社屋完成。別棟に商品展示場・実験室を開設。

●昭和63年4月
*FS式排水処理プラントの設計・製造・販売を開始。
同時に振動式前処理フィルターの販売を開始。

●昭和63年8月
*lOA(国際オゾン協会→現・日本オゾン協会)設立と共に正会員として加盟。
及び日本食品衛生協会特別会員に加入。

●平成元年
*全自動空気解凍装置の研究・開発を開始。

●平成3年
*全自動空気解凍装置の設計・製造・販売を開始。
*全自動再生式前処理フィルターの研究・開発を開始。

●平成5年
*全自動再生式前処理フィルター『ベルトフィルター』の設計・製造・販売を開始。
及び高濃度排水の生物分解の研究・開発を開始。


●平成8年
*生ゴミの分解消滅機『エコデリータードライタイプ(ダスト排出型)』の研究開発に着手する。
*高濃度排水の生物分解プラント『BF工法』の設計・製造・販売を開始。

●平成9年
*生ゴミの分解消滅機『エコデリータードライタイプ(ダスト排出型)』の小型実証機(10kg/日仕様 20kg/日仕様)の製作開始
*海水を利用した塩素発生機の研究・開発を開始。

●平成10年
*生ゴミ処理機の特許申請。

●平成11年
*生ゴミ処理機のモニターによる分解性能。脱臭除去性能のテスト開始。
*海水原料による塩素発生機『マリンクローラー』の製造・販売を開始。
*生ゴミ分解消滅機の特許取得。
*生ゴミの分解消滅機『エコデリータードライタイプ(ダスト排出型)』の設計・製造・販売を開始。
*排水中の可溶性BOD成分の析出分離システム『MFT』工法の設計・製造・販売を開始。

●平成12年
*生ゴミの分解消滅機『エコデリータードリップタイプ(液化放流型)』の研究開発に着手。
*紫外線ランプ式の業務用移動式オゾナイザー『ダッシュくん』の開発・設計・製造・販売を開始。

●平成13年
*生ゴミの分解消滅機『エコデリータードリップタイプ(液化排出式)』の小型実証機の製作並びにモニターによるテスト販売開始
*紫外線ランプ式の小型オゾナイザー『ダッシュくんミニ』の開発・モニター販売を開始。
*鳥取県創造技術研究開発補助金の交付を請け生ゴミの分解消滅機『エコデリータードリップタイプ(液化排出式)』の中大型機の研究開発を開始。

●平成14年
*所在地内に生ゴミ処理機をはじめとする商品展示場棟を新設。
*常時生ゴミ処理試験(ドライ・ドリップ共に)を実施。


…以上、現在に至る。